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こんにちは!

「天空のおくりびとNET」担当のKです。


もう少しで4月も終わり、ずいぶん暖かくなってきましたね。

3月にはひな祭りや、5月には子供の日と、子供たちにとっても楽しい季節です。


こういった人形や、おうちに置かれているぬいぐるみなど・・・、処分するのにどうすればいいか困ったことなんてありませんか?

「そのまま捨てるのもどうなのか・・・」と思ってしまう物ランキングで言うと、結構上位に入ってくるのではないかと思います(個人的意見)


今回は、そんな人形の処分に関するお話を、書き綴っていきたいと思います。



①人形供養とは?


長年、自宅で家族とともに過ごしてきた人形。

普通に捨てるのは忍びない・・・と思う方のために存在するのが、「人形供養」です。


人形供養とは、大切にしていた人形やぬいぐるみを文字通り「供養」する日本独自の文化です。


長年家族を守ってくれていた、魂の宿っている人形、その役目を終えてお別れの日が来たら、しっかり供養してあげるのが望ましいでしょう。


人形の魂が安らかに昇華できるように感謝の気持ちとともにお別れをする儀式、それが人形供養です。

そして実際に人形やぬいぐるみを供養する際に、最も一般的な方法とされているのが「お焚き上げ」です。

人形を浄化し、安らかに天に昇ってもらうための儀式という点は、人間が亡くなった際となんら変わりないですね。



②人形供養することによってどんな気持ちが生まれる?


人形供養を行うことによって、ただ捨てるだけではない様々な気持ちが生まれます。


・人形を捨てることに対して、罪悪感のようなものを感じていたが、供養することによって穏やかな気持ちでお別れが出来た。


・プレゼントで頂いたものなどもあり、処分に気が引けていたが、送ってくれた側にも納得してもらえる理由が出来た。


・断捨離を行うきっかけになり、自宅のスペースが広がった。


・亡くなった祖父母と同じ場所で供養することにより、天へのメッセージになったような気がする。


・家族の運気を上げるきっかけになった。


など、供養した後に清々しい気持ちになれるケースがほとんどです。


長年の間、家族を見守ってくれていた人形ですから、感謝の気持ちを込めて最後まで見送ってあげるのが理想ではないでしょうか。



③人形供養はどこにお願いすればいい?


自宅の人形を供養して、お別れしよう・・・と思った時、次に気になるのが「じゃあ誰にお願いすればいい?」という部分になってくるかと思います。


人形供養の方法として、最もポピュラーなケースとして挙げられるのが、神社やお寺に依頼することです。


神社やお寺では、もともと不要になった破魔矢やお札をお戻しして処分したり、遺品整理に係るお焚き上げができるところもあります。

人形供養に関しても、同様に受け付けてくれるところも多くありますので、一度問い合わせてみるのが良いでしょう。


また、時間的な都合や、人形の量や大きさによって、なかなか自分で持ち込みが困難なケースも考えられますが、そういった場合に郵送でも対応してくれる所もありますので、合わせて聞いてみるのも手です。


自分で直接持って行かないと供養にならないのでは?と考える方も多いかも知れませんが、最も大切なのは本人やご家族の気持ちになりますので、自分が納得できる方法に決めるのが良いでしょう。


人形供養にかかる料金については、場所や量によって様々にはなりますが、大体段ボール一箱あたりで5,000円~10,000円ぐらいの所が多いのではないでしょうか。

※あくまでも、私の知っている限りの情報となります。


ただし、人形の入っているケース等があれば、別途処分費用が必要になるケースもありますので、注意が必要です。


神社、お寺以外ですと、遺品整理業者が対応してくれたり、今では「人形供養代行サービス」なんてものもある時代です。

また、近隣に葬儀会館などがあれば、定期的に供養祭といったサービスを開催している所もありますので、問い合わせてみるのも良いでしょう。



④人形供養を依頼する際の注意点は?


先ほど、人形供養を依頼するには?という点をお話しましたが、ただなんとなく選ぶだけでは、起こり得る危険性というのも存在します。


・供養に立ち合いが出来るか?

立ち合いは必ず行うべきというわけではありませんが、本当に想いのこもった人形などがあれば、最後まで見届けたいケースもあるのではないかと思います。

しかしながら、場所によっては立ち合いが一切出来ないという所もありますので、事前に確認することは必要でしょう。


・しっかりと供養されるか?

基本中の基本にはなりますが・・・、せっかく預けた人形を雑に扱い、酷いものになると供養も行わずそのまま捨ててしまうといった場合も存在してしまう、こんな悲しいお話もあります。。。

そんな罰当たりな!と思わざるを得ないお話ですが、ただただ商売としてやっているような所もありますので、事前に口コミや評判は見たり聞いておくのが望ましいです。


・対応はしっかりしているか?

こちらも基本的なお話になりますが、受付~実行までの対応はしっかりと気にしておくべきポイントです。

お金を払った後に連絡があるか?

いつの間にか全て終わっているのではなく、しっかりと報告があるか?

一番最初に渡した時の人形の扱いはどうか?

など、注意する点はたくさんあります。

大切な大切な人形が供養される、最後のタイミングですから、決して雑に対応していいものではないでしょう。



◆最後に・・・


今回、「人形を処分するには?人形供養って?」ということで、記事を書き綴ってまいりました。


子供の成長とともに、家族から愛され、家族に降りかかる災厄から守ってくれてきた人形たち。

その最後を迎える際は、今までの感謝を込めてしっかりと供養してあげたいものです。


最後まで心を込めて見送ってあげたいものだからこそ、適当に供養先を選んでは、後々後悔することになってしまう恐れもあります。

人形の供養も、人間と同じく一度きり

失敗したと思っても、決してやり直せるものではありません


皆様の大切なお人形の最後に、この記事が役立つ時が来たら幸いです。


以上、ここまでお読み頂きありがとうございました。


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更新日:2023年11月29日


こんにちは!

「天空のおくりびとNET」担当のKです。


当ブログをお読み頂いている皆様は、「デジタル遺品」という言葉をご存じでしょうか?


今回は、遺品整理のお話なのですが、一般的に誰もが考えがちな「自宅から物を運び出す」というものとはまた違って、インターネット上や、クラウドデータとして残り続ける遺品について、お話していきたいと思います。


基本的に、それが実在する、触れる物であろうとなかろうと、故人の残していったものは全て「遺品」として取り扱われます。


現代では、もはや持っていない成人なんていないのでは!?というほどのアイテムである「スマートフォン」

その他にも、パソコンやタブレットを含めると、自宅にこれらが全く無いという方が珍しい時代となってきています。


こういったスマホやパソコン、1つの「物」としても立派な遺品なのですが、これらの中には生前に残されたデータの数々が眠っています。


こういった端末内のデータや、Webサイトの登録情報も遺品の中に数えられます。

これらを放置してしまうと、後で困ってしまうケースも出てくるため、出来る限り事前の対策が望まれます。


今回は、そんな「デジタル遺品」とは何か?事前に何をやっておくべきか?という部分に焦点を当て、お話していきましょう。



①スマホ・パソコン内のデータ関連


まず、デジタル遺品として思い浮かべやすいのが、スマホやPC内に保存されたデータ関連です。


写真・動画・文書その他・・・昨今ではいわゆる「ペーパーレス化」が進み、その分いろいろな物がデータとして保存されています。


また、スマホやPC内に保存されているばかりでなく、iCloudやGoogleドライブといった各種クラウドサービス内に保存されているケースもあり、そういったものに関しても端末を開いてみないことには分からない情報となります。


元々の持ち主がお亡くなりになられた後、意外とすぐに「遺影写真に使いたい」「生前に付き合いのあった方へお通夜・葬儀の連絡をしたい」といった形で、スマホ内の情報が必要になるケースもよくあります。


特に電話番号に関しては、今や直接入力する機会もなければ、LINE通話などで済ませるパターンも多く、自分以外の番号なんて記憶していない、書き留めていないなんてケースがザラにあります。


こんな時に、最も困ることとして多く挙げられるのが、「故人の使っていたスマホのパスコードがわからない」というお話です。


今では顔認証や指紋認証もありますので、更に難易度を高めていますが、この「目の前にデータがあるのが分かっているのにアクセスが出来ない」という場面は誰しも考えられるものです。


まず、これについては万が一のためにパスワード情報は書き留めておくなど、何らかの対策はしておいた方が良いでしょう。



②SNSやアプリ等のアカウント情報


次に、SNSや各種アプリのアカウント情報も、デジタル遺品に当てはまります。


SNSに関しては「一切やっていない!」という方もまだまだいらっしゃると思いますが、スマホを使っていて、何のアプリもインストールしていなく、アカウントを何一つ持っていない、という方は非常に稀でしょう。


この、アカウント情報として挙げられるケースとしては、

・Amazonや楽天といったショッピングサイト

・メルカリ等の登録アカウント

・PayPayやメルペイといった各種キャッシュレスサービス

・Apple MUSICやNetflix等の音楽配信サイト

・・・等、数えきれないほどの種類がございます。


こういったものの中には、放置することでデメリットとなりうるものが潜んでいます。


どういうものかと言いますと、「月額費用が発生しているもの」です。

こういったものは、すぐに解約手続きを行わなければ、毎月自動的に料金が発生してしまいます。

もうそのサービスを利用する人が居ないのに、非常に意味のない出費になってしまいます。


また、SNSアカウントにおいては「乗っ取り」の危険性を常に持っています。

亡くなった方のアカウントを乗っ取るなんて罰当たりな・・・と思いますが、「実際に当人が亡くなっているのかどうか」は乗っ取る側からすれば何の関係もないため、故人のアカウントは早い段階で消してしまうのが賢明かも知れません。



③相続が可能な情報関連


デジタル遺品の中には、先ほどまでご紹介したように「データとして取り出して保管しておく」ばかりでなく、「相続が可能」なものもあります。


キャッシュレスでの対応が当たり前になってきた昨今では、しばしば見られるケースであり、これらも放置すると後々の問題に繋がってしまうことも考えられます。


故人がチャージをしていた各種キャッシュレス関係のお金、電子マネーや、投資をしていた場合の証券情報といったものがこちらに当てはまります。

これらは、立派な資産になりますので、相続の対象です。


また、最もわかりやすい例として、ネット銀行口座への預貯金も挙げられますね。


こういったものは、直接現金に関わってくるものになりますので、後に発覚すると親族同士のトラブルに発展する危険性もあり、早い段階で確認しておきたい要素です。


しかしながら、全てがそのまま相続できるか?というとそうではなく、例えばPayPayに関しては「残高のあるアカウントを相続させることは出来ない。」と利用規約に明記されていたり、各種サービスの提供元によって異なってきます。


逆に、ネット上の管理であっても、株式や預貯金といったものはそのまま相続が可能とされており、こういった部分に関しては、弁護士の先生やデジタル遺品専門の遺品整理業者に相談するのがベターです。




④「デジタル終活」として・・・


ここまで、①~③で様々な事例を挙げてきましたが、全てに共通して言えることとして、「事前にパスワード情報を保管しておけば、万が一のことがあってもすぐに対処できる」ということです。


もちろん、スマホやPCの中には決して見られたくないデータがある!という方も、決して少なくはないでしょうから、正直な話、抵抗もあるかとは思います(私もそうです)


そういったケースにおける対策として、「エンディングノート」を作成し、具体的に「残された方に教えないといけない情報(パスワードや、証券情報など)」だけをメモしておき、「それ以外は見ないで下さい。」と書き記しておくような場合もあります。


生前に余程の揉め事でもない限り、故人が「見ないで欲しい」とわざわざ書き残したものに反対するようなこともないでしょう。

こういったことからも、生前の人間関係が結局一番大切とも言えるのかも知れません(なんだかちょっといい話)


もしものトラブルを防ぐためにも、生前のうちにエンディングノートを作っておいたり、信頼できる人にパスワード情報を共有しておくなどの最低限の生前整理はやっておきたいものです。




◆最後に・・・


今回、デジタル遺品とは何か?事前に何をやっておくべきか?」ということで、記事を書き綴ってまいりました。


今や何でもスマホ一台あれば便利にこなせてしまう時代、自分が生きている間は本当に助かるアイテムですが、自分が亡くなってしまうと、残された家族に「困りごと」を与えてしまう物でもあります。


誰しも、自分が死んだら・・・なんてなかなか考える機会なんてないかも知れませんが、万が一に備えておくことは決して悪いことではないでしょう。


ただエンディングノートにメモを取っておくだけのお話ですので、ものの5分~10分で済みます。

その短時間の作業で、未来の親族トラブルを防ぐことに繋がると考えたら、安いものではないでしょうか。


以上、ここまでお読み頂きありがとうございました。



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更新日:2023年6月30日


こんにちは!

「天空のおくりびとNET」担当のKです。


今回は、当サイトのメインカテゴリである「遺品整理」に触れていきたいと思います。

前回、遺品整理を依頼するメリットについてお話しましたが、今回は「じゃあいつ依頼するのがベストなの?」という部分をお話していきましょう。


遺品整理のタイミングを考えるということは、即ちご親族のどなたかにご不幸があったという事で、お葬儀も終わり、悲しみに暮れる中・・・というのが大半のケースではないかと思います。

そんな中、すぐには切り替えも出来ないというのも正直なお話ではないでしょうか。


しかしながら、手をつけずに放置してしまうと、本来であれば必要のなかった手間や出費が増えてしまう可能性も出てきてしまいます。

なかなか動き出せない部分ではありますが、事前に当記事をお読み頂くことで、少しでも有事の際に備えるきっかけになれば・・・と思います。



①葬儀翌日から始める


まず1つ目のケースとして、「お葬儀の翌日からすぐに開始する」パターンです。


悲しみに暮れる中でのお葬儀が終わり、気持ちの整理もつけていく段階ではありますので、可能性としてはあまり多くないケースかとは思いますが、故人が賃貸物件に1人でお住まいだった場合、その家はもう必要なくなることから、すぐに手をつけていく場合もございます。


この場合、考えられることとして、家賃や各種公共料金等、もう使わなくなった家で早めに片付けてしまうことにより、これから発生する支払いが抑えられるという利点があります。


本当に早いケースでは、お葬儀でご親族の方々が集まったのをメリットと捉え、そのタイミングで一気にやってしまう、なんて場合も・・・?


あくまでも、ご遺族のお気持ちが優先にはなりますので、個人的には無理にこんな早いタイミングで動かなくても良いのではないか・・・とは思ってしまいますが、1つのケースとしては考えられます。

私が親を亡くしたら、絶対にこんなテンポよく動けない自信があります(お前の話はどうでもいい)。



②各種料金、契約関係の解約後に始める


次のケースとして考えられるのが、「故人の契約していた各種料金のかかるものや、解約の必要なものの手続き後」です。


親族の方が亡くなったら、様々な手続きが必要になってきます。

・電気・ガス・水道の契約解除

・NET回線、Wi-Fi等の契約解除

・銀行口座の手続き

・各種保険関係の手続き、保険証の返納

・携帯電話・Webサービス関係の解約

・年金の受給停止手続き

・クレジットカードの利用停止


自宅の中を片付ける前にやっておくべきこととして、ザックリ挙げただけでもこれだけの手続きが発生してきます。


特に、①の項目でも触れましたが、中には解約手続きを行わないというだけで、月額いくらといった料金が発生するものもあり、遅れてしまうと不要な出費ということにも繋がります。


そして銀行口座や保険に関しては、数分で終わるような話でもなく、なかなかこんなことを行う機会も少ないという方が大半のため、これより前に「遺品をなんとかしなければ」という気持ちになりにくいのも事実でしょう。


中途半端な状況で変に遺品整理を急いでしまい、通帳を紛失した、なんてことがあっては本末転倒にしかなりませんので、まずはこれらを落ち着けてから遺品整理に着手するという方も多いのではないでしょうか。



③四十九日後に始める


こちらもケースとしては多い部類に入るのが、「四十九日の後に始める」というパターンです。


仏教の教えでは、亡くなった方の魂は49日間は現世をさまよっており、極楽浄土に向かうのがこの四十九日の法要後だと言われています。


このため、仏教を宗旨・宗派とするご遺族であれば、四十九日の法要のタイミングで再度、親族が集まるのが一般的な考えとなるでしょう。


このタイミングでは、お葬儀当日の空気とはまた変わり、そこまで悲しみの深い感じも薄まってきている事がよくあるケースでしょう。

そのため、遺品整理・形見分けに関して話をするのにも最適のタイミングだとも言われます。

むしろ、少人数の判断で、この日までに勝手に遺品整理を終わらせてしまい、後々トラブルになった、なんてパターンも決して無いとは言い切れず、それらを踏まえても「ここまではとりあえず待つ」、というのが一般的な考えとして広く浸透している理由かも知れません。


②で挙げたような各種手続き関係も、このタイミングでは終わっていることが多いのも、四十九日の法要というタイミングを後押しする理由の1つと言えるでしょう。



④相続税が発生する前に始める


こちらは、上に挙げた①~③とは異なってくる考え方になりますが、「相続税の発生前に始める」というのも大切なポイントです。


故人が財産を残していた場合、相続物となります。

この場合、相続物によってはそれらに対して相続税という税金が発生し、死亡の事実を知った翌日から数えて10カ月以内に申告・納税を行う義務を負います。


遺品整理のスタートが大幅に遅れたり、作業自体が長引いてしまったことで、この10カ月というリミットを超えてしまうと、「無申告加算税」「延滞税」というペナルティが課せられてしまいます。


このペナルティ、決して蔑ろに出来ない金額が降りかかってくる可能性もありますので、こちらは頭に入れておくのが正解でしょう。



◆最後に・・・


今回、「遺品整理はいつ依頼するのがベストなの?」ということで、4つのパターンに分けてタイミングをご紹介しました。


しかしながら、正直なところ、「これが正解!」というタイミングは一概には言い切れないというのが本音ではあります(ここまでの記事全否定・・・)


まずは何よりもご遺族の気持ちが落ち着いたタイミングが何よりであり、焦って動き出してトラブルになっては意味のないお話ですし、故人の方も決して喜びはしないでしょう。


急を要するパターンとして、

・故人の住まいが空き家になってしまう場合

・孤立死から時間が経ってしまっている場合

といったケースも挙げられますが、多くの場合は多少の時間は許されるかと思います。


ご親族の不幸に見舞われ、お葬儀や各種手続きで心身ともに疲弊した状況で、すぐに次のことを考えなさい。というのはあまりにも大変なため、まずは少しでも心を休めて、リラックスした状態で取り組める状況作りを優先したいものです。


「天空のおくりびとNET」では、そういったタイミングや何をすべきか?というご相談も承りますので、なんでもお気軽にお問い合わせください。

(最後に上手く宣伝に結び付けたみたいになりましてすみません)


以上、ここまでお読み頂きありがとうございました。



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